宝暦12年「ふなの煮つけ」として登場した古河地方の甘露煮。この地で200年余りの伝統の味を守り続けている、ぬた屋の甘露煮と佃煮。創業以来、味ひとすじ、伝統の技を守り、厳選した自然の素材を添加物を一切加えずに、一つの釜で8時間以上、秘伝のタレで煮上げる、逸品中の逸品です。おせち料理、各種お祝い事の他、法要、法事などにも、ぜひ御利用下さい。もてなしの心、古河の心をおくります。