時代が変わっても、変わらないもの。誕生以来、無印良品のものづくりの基本となる考え方は変わっていません。商品開発の基本となる3つの柱、(1)素材を見直し選ぶこと(2)工程を点検すること(3)包装を簡単にすること、を守りながら“低価格の良品”を作り続けています。一方で新しい提案にも積極的に取り組み、基本を守りながら、新しい無印良品へと進化を続けます。